top of page

新しいことを挑戦するとどうしてもリスクがある。

  • 執筆者の写真: 森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
    森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
  • 2022年3月28日
  • 読了時間: 2分

おはようございます。

本日は新しいことを挑戦するとどうしてもリスクがあるについてお話しさせていただこうと思います。

新しいことを挑戦しないといけない、挑戦することが素晴らしいと言われることがあります。

しかし新しいことを挑戦してミスをしてしまうと、やっぱりやめておけばよかったのにと周りから言われてしまいます。

新しいことを挑戦すると言う事は、今までやったことがないのでミスを犯してしまう可能性はかなり高いです。

どんなに慎重に取り組んだとしてもやはり何回か新しいことをすればミスをしてしまいます。

新しいことを、日々挑戦している人からすると、多少のミスをしたとしてもまた次新しいことを挑戦して成功すれば良いと言う気持ちになるかと思いますが、日ごろから新しいことを挑戦してない人からすると、やっぱりやめておけばよかったのに、なんでそんなこと考えられなかったのとマイナス的な言葉掛けになってしまうことが多いです。

今よりも何か新しいことをやりたければ、世の中のためにプラスになるような活動したいとなりましたらどうしても挑戦しないといけないです。

ですので新しいことを挑戦している人がいたら、しっかりと応援してあげてほしいと思います。

ミスをするリスクを背負いながらも、いっぽ踏み出したことへの勇気を与えてあげてそして応援しサポートしてあげることが何よりも挑戦した人への支えになると思います。

最新記事

すべて表示
【問題提起】スポーツ業界はなぜ「骨の限界」より「筋肉の成長」を優先するのか

――資本主義が正当化する“壊れる前提の身体” 強靭な筋肉は賞賛される。 しかし、骨が悲鳴を上げた瞬間、その身体は価値を失う。 現代のスポーツ界では、「筋肉を鍛えること」は正義として語られる。筋力、瞬発力、ボディメイク。トレーニング理論もメディアも、すべてが“目に見え

 
 
 
【速報】御井小6年・目野惺大くん、100mで“歴史的快挙”!小学生記録を更新した走りの秘密とは?

小学生陸上界でとんでもないニュースが飛び込んできました。 御井小学校6年の目野惺大(めの せいた)くんが、100m走でついに小学生記録を更新! その瞬間を見ていた観客の歓声とどよめきは、まるで全国大会の決勝を思わせるほどでした。 今回の記録更新は、単なる“偶然の一本”で

 
 
 

コメント


© 2023 by Nicola Rider.
Proudly created with Wix.com

 

bottom of page