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しっかりとイメージできることが、運動神経を良くして、伸びしろのある動きにつながっていく。MORIトレ

  • 執筆者の写真: 森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
    森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
  • 2021年9月24日
  • 読了時間: 0分

幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校生で運動神経が良い子供たちを見ることがあります。

バク転ができたり、鉄棒を連続逆上がりまたは前回りができるなど運動神経が良かったりしてもそれが、結局プロの選手になるかどうかはみたいなところがあります。

ある程度身体能力がそんなに高くなくても、イメージする力または臨機応変に対応できる人がプロの世界で勝ち抜くことができるかと思います。

自分の今の状況を冷静に分析して、体の動かし方を最後までイメージできる力が最後にプロになるかプロにならないかに大きな違いを飲んできます。

頑固になりすぎたり、適当なイメージでやってしまうと伸びしろがなくなってしまいます。

どんなに細かいことであったとしてもしっかりイメージして体の使い方を考えながらそして間違っていれば間違っていると臨機応変に修正する力をこれからどんどんつけてみてください。

すると少しずつ今よりも動きや成績が良くなるかと思います。

本日は以上になります。

今後もいろいろな情報発信させていただこうと思います。

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