top of page

水泳のけのびががうまくできない。水慣れから

  • 執筆者の写真: 森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
    森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
  • 2022年4月19日
  • 読了時間: 1分

おはようございます。

本日は、水泳のレッスンについてお話しさせていただこうと思います。

水泳をするうえで水慣れまたはけのびをすることは、水泳を上達していく上で1番大切な部分です。

この部分を、おろそかにしてしまうと、その後の水泳のクロール以降の泳法に大きく影響が出てきてしまいます。

特に水慣れは、最初からのスタートになることが多いのですごく時間がかかってしまいます。

それは年齢が若ければ若いほど時間がかかってしまうケースがあります。

お父様お母様からするとなるべく早く我が子の成長を見たいと言う気持ちがありますので、できればとんとん拍子で上達していってほしいと思ういいますが、なかなかそうはいかないというのが現実です。

中には、水が大好きで水慣れがすぐにできるって言うこともあります。

しかしほとんどの子供たちが、しっかりと水漏れを時間をかけて練習しているというのが現状です。

むしろ、しっかりと水慣れをしていくことにより、安全性も確保できますし、何よりその後の上達がスムーズになっていきます。

こちらでは、水泳の指導を、最初からの水慣れレッスンからもさせていただいております。

ぜひご興味がありましたらいちどお問い合わせいただければなと思います。

最新記事

すべて表示
【走り方教室】高槻・枚方・寝屋川で小学生が通えるかけっこ教室|2026年4月開講 MORIトレ@伊加賀スポーツセンター

「走るのが遅い」「運動会が不安」「正しい走り方を教えてもらったことがない」 そんな悩みを持つ保護者の方に選ばれているのが、走り方教室・かけっこ教室です。 2026年4月より、 伊加賀スポーツセンターにて『MORIトレ走り方教室』が毎週火曜日にスタートします。

 
 
 
【問題提起】スポーツ業界はなぜ「骨の限界」より「筋肉の成長」を優先するのか

――資本主義が正当化する“壊れる前提の身体” 強靭な筋肉は賞賛される。 しかし、骨が悲鳴を上げた瞬間、その身体は価値を失う。 現代のスポーツ界では、「筋肉を鍛えること」は正義として語られる。筋力、瞬発力、ボディメイク。トレーニング理論もメディアも、すべてが“目に見え

 
 
 

コメント


© 2023 by Nicola Rider.
Proudly created with Wix.com

 

bottom of page