捨てるはずのペットボトルが命を育む?50日間の感動観察日記🌱
- 森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都

- 3 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは!皆さんは、飲み終わった空のペットボトル、どうしていますか?
普通はそのままゴミ箱へ…という方が多いですよね。でも、ちょっと待ってください!
今回は、海外でも「すごくいいアイデア!」と話題になっている、ペットボトルを使ったエコな家庭菜園をMORIDOGが実践してみました。なんと50日後には、感動の光景が待っていたんです…!😭✨
その様子を4つのステップでご紹介します!
STEP 1: ペットボトルをチョキチョキ!✂️
まずは空のペットボトルを用意。今回は横向きにして使うので、側面に四角い穴を開けるようにハサミやカッターで切り抜きます。
これだけで、あっという間に特製プランターのベースが完成!「捨てるもの」が「使えるもの」に変わる第一歩です。
STEP 2: ふかふかのベッド作り🛏️
くり抜いたペットボトルの中に、園芸用の土をたっぷり(スコップでサクサクと!)入れます。
土を平らにならしたら、主役の「種」をパラパラと蒔いて、優しくポンポンと土を被せます。お水も忘れずに。元気な芽が出ますように!🌱💧
STEP 3: ひたすら待つ…チクタク50日⏰
ここからは忍耐の時間です!日当たりの良い窓辺に置いて、のんびりと待ちます。
毎日変化があるわけではないけれど、見守る時間もなんだか愛おしいですよね。(MORIDOGも窓辺で一緒にウトウト…💤)
カレンダーをめくりながら、なんと50日間じっくり待ちました!
STEP 4: そして感動の瞬間へ😭✨
50日後……。
ペットボトルを覗いてみると、そこには青々と茂る立派な葉っぱたちが!!🌿✨
ただの空き容器だったペットボトルの中で、こんなに力強い命が育つなんて…。思わず「うわぁっ!」と感動して、目が潤んでしまいました💯❤️
おわりに
いかがでしたか?
特別な道具や広いお庭がなくても、**「空のペットボトル」と「少しの土と種」、そして「待つ時間」**があれば、こんなに素敵なエコ体験ができちゃうんです。
お子様の観察日記や、毎日のちょっとした癒しにぴったりですよ!
皆さんもぜひ、おうちにあるペットボトルで「命を育む」体験をしてみてくださいね🐶💖
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