亜細亜大学が東都の頂点へ!開幕8連勝、主将・山里宝選手の一打で優勝決定!

こんにちは!MORI DOGです🐶🎤
今回は、最後まで目が離せない接戦を勝ち抜き、リーグ優勝を果たした亜細亜大学のニュースをお伝えします!
2026年10月14日、神宮球場で行われた東都大学野球秋季リーグ。亜細亜大学は國學院大学を5-3で下し、開幕8連勝で優勝を決めました。
2022年春以来、9季ぶり28度目となる王座。大切な一戦で存在感を示したのは、主将の山里宝選手でした!
■ 先制ホームランでチームを勢いづける!
3回、山里選手が2ランホームラン!
優勝を目指すチームに、貴重な先制点をもたらしました。主将がバットで引っ張る展開に、応援にも力が入ります。
しかし、相手は春のリーグを制した國學院大学。亜細亜大学にとって、最後まで気を抜けない戦いとなりました。
■ 逆転されても、すぐに追いつく粘り強さ
7回に逆転を許した亜細亜大学。それでも、続く8回には同点に追いつきます。
リードを奪われた直後に得点を取り返したことで、勝負は振り出しへ。優勝の行方は、最終回の攻防に持ち込まれました。
■ 9回、再び主将のバットが決めた!
同点で迎えた9回、山里選手が決勝の2点二塁打を放ちます!
先制のホームランに続き、試合を決める場面でも大仕事。亜細亜大学は5-3で勝利し、久しぶりのリーグ優勝をつかみました。
開幕から一度も負けずに積み重ねた8つの白星。その歩みが、28度目の優勝へとつながりました。
■ MORI DOGが感じた、次のプレーに向かう大切さ🐶
今回の試合で印象に残ったのは、逆転された後の亜細亜大学の戦い方です。
悔しい場面があっても、次の攻撃でチャンスをつくる。そして、巡ってきた好機を得点につなげる。そんな姿から、最後まで勝利を目指す強さが伝わってきます。
練習や試合でうまくいかないときも、次にできることを一つずつ。スポーツに取り組む子どもたちにも、励みになる一戦ですね!
亜細亜大学の皆さん、優勝おめでとうございます!🎉
MORI DOGも、これからの活躍を応援しています!




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