日本短水路選手権で男子3種目の日本新!大橋信・松下知之・五味智信が躍動

こんにちは!MORI DOGです🐶🎤
今回は、日本の競泳界から届いた、うれしいニュースをお届けします!
2026年10月12日、佐賀市のSAGAサンライズパーク水泳場で行われた日本短水路選手権最終日。男子200m平泳ぎ、男子200m個人メドレー、男子100mバタフライで、短水路日本新記録が誕生しました!(kumanichi.com)
🏊 17歳・大橋信選手が200m平泳ぎで日本新!
枚方SS所属の大橋信選手は、男子200m平泳ぎで2分00秒12を記録し、優勝!17歳の選手が、日本の記録を塗り替える見事な泳ぎを見せました。
従来の短水路日本記録は2分00秒35。今回は、その記録を0秒23更新しました。枚方にゆかりのある選手の活躍は、地元でスポーツに取り組む子どもたちにとっても、夢が広がるニュースですね!(daily.co.jp, aquatics.or.jp)
🏊 松下知之選手が200m個人メドレーで日本新!
男子200m個人メドレーでは、東洋大学の松下知之選手が1分50秒42で優勝し、短水路日本新記録を樹立しました。
バタフライ、背泳ぎ、平泳ぎ、自由形の4泳法で競う個人メドレー。それぞれの泳ぎをつなぎ、最後まで速さを追い求める姿に、応援にも力が入ります!(kumanichi.com)
🏊 五味智信選手が100mバタフライで日本新!
男子100mバタフライでは、ミキハウス所属の五味智信選手が48秒58で優勝!こちらも短水路日本新記録となりました。
わずかな時間を削り合う競泳の世界。新記録という結果から、選手たちの挑戦の大きさが伝わってきます。(kumanichi.com)
🐶 MORI DOGのひとこと
「昨日の自分を、少しずつ超えていこう!」
トップ選手の記録を見ると、その速さに驚きます。でも、私たちの運動でも、小さな成長を喜ぶことはできます。
前よりスムーズに体を動かせた。
苦手な動きに挑戦できた。
最後まで集中して取り組めた。
そんな一つひとつの変化を大切にしたいですね。
大橋選手、松下選手、五味選手、日本新記録おめでとうございます!これからの挑戦も、MORI DOGと一緒に応援していきましょう🐶📣




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