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ジッパー袋で作る「絶対に薄まらない」濃厚アイスコーヒーの裏ワザ🧊☕️

  • 執筆者の写真: 森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
    森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
  • 13 時間前
  • 読了時間: 2分

暑い季節、キンキンに冷えたアイスコーヒーは最高のリフレッシュメントですよね。☀️

でも、ゆっくり飲んでいるうちにグラスの中の氷が溶けて、**「せっかくのコーヒーが水っぽく薄まってしまった…」**とガッカリした経験はありませんか?

今回は、そんな夏のお悩みを一発で解決する、超簡単で便利な「コーヒーの裏ワザ」をご紹介します!案内してくれるのは、当ブログでおなじみのMORIDOG(モリドッグ)です🐶✨


💡 用意するものは「ジッパー袋」だけ!

製氷皿を使ってコーヒーを凍らせる方法もありますが、実は**ジッパー付きの保存袋(ジップロックなど)**を使うのが断然おすすめなんです。

それでは、MORIDOGと一緒に手順を見ていきましょう!

STEP 1:淹れたてのコーヒーをジッパー袋へ

いつも通りにコーヒーを淹れたら、粗熱をとってからジッパー袋にたっぷりと注ぎます。(※熱湯を直接入れると袋が変形する恐れがあるため、耐熱温度に注意するか、少し冷ましてから入れてくださいね!)

STEP 2:冷凍庫でカチカチに凍らせる

袋の空気をしっかり抜き、口を閉じたら冷凍庫へ。平らにして寝かせて凍らせるのが、後で割りやすくなるポイントです❄️

STEP 3:割ってグラスに入れ、ミルクを注ぐ

完全に凍ったら、手でパキパキと適度な大きさに割ります。(袋の上から揉むだけで簡単に割れます!)

グラスにたっぷりの「コーヒー氷」を入れ、上から冷たいミルクを注げば完成です🥛✨

✨ この裏ワザの嬉しいメリット3選

1. 最後まで味が薄まらない!

普通の氷ではなくコーヒーそのものが凍っているため、溶ければ溶けるほどコーヒーの風味がミルクに溶け出し、最後まで濃厚なカフェオレを楽しめます😋💯

2. 洗い物が少なくてラクチン!

製氷皿にコーヒーを入れると、後で洗う時に色や匂い移りが気になりますよね。ジッパー袋なら使い捨てできるので、洗い物の手間がグッと減ります。

3. ストックしておける!

休日にまとめて作って冷凍しておけば、平日の忙しい朝でもグラスに入れてミルクを注ぐだけで、すぐに本格的なアイスカフェオレが楽しめます。

まとめ

ちょっとした工夫で、夏のコーヒータイムが劇的にレベルアップするこのライフハック。おうちカフェがもっと楽しくなること間違いなしです!

ぜひ次回のコーヒータイムに、MORIDOGの裏ワザを試してみてくださいね!🐶👍


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