top of page

光永翔音、男子100mバタフライで初の金メダル!日本新記録でアジアの頂点へ

執筆者の写真: 森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
4 日前
読了時間: 1分

2026年9月23日、愛知・名古屋アジア大会の競泳男子100mバタフライで、21歳の光永翔音選手が50秒56の日本新記録をマークし、初のアジア大会金メダルを獲得しました。大会記録も更新する泳ぎでした。前回大会の王者、松元克央選手も銅メダルに入り、日本勢2人が表彰台に立ちました。日本水泳連盟の決勝結果⁠、大会報道⁠

光永選手は前日の男子400mメドレーリレーでも第3泳者を務め、日本新記録での銀メダル獲得に貢献していました。連戦による疲れを感じながら迎えた個人種目。それでも決勝では力強く泳ぎ切り、今度は自らが金メダルをつかみました。レース後の報道⁠

リレーでの銀、そして個人種目での金。仲間とともに記録を残した翌日に、自分自身も頂点へ。光永選手の2日間は、競泳日本代表にとって印象的な活躍となりました。これからのレースにも注目です!


コメント


  • Instagram/かけっこ教室|走り方教室|体操教室まら大阪と京都のNORIトレ
bottom of page