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褒めてもらえるか、怒られるか気にしすぎてしまい、チラチラ見てしまう。

  • 執筆者の写真: 森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
    森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
  • 2021年10月28日
  • 読了時間: 2分

おはようございます。

本日は、褒められるから、怒られるかを気にしすぎてしまい相手のことをチラチラ見てしまう癖がつくについてお話しさせていただこうと思います。

運動する上でやはり褒められてもらうことが1番嬉しいと思います。

逆に、間違った動きをしてしまい怒られることが気になってしまうこともあります。

いずれにしても、角にほめられすぎたり、角に怒られすぎてしまうと、相手のことが気になってしまい、実際動きを始めようとしたときに相手のことをチラチラ見てしまったりまたはその運動が終わった後に、相手の様子が気になってしまいチラチラ見てしまう癖につながってしまいます。

この癖が、ついてしまうと年齢が大きくなってもなかなか取り除くことが難しい癖になってしまいます。

相手の評価ばかり気にしすぎてしまうので、自分の思い通りの動きを自信を持ってすることができなくなる可能性があります。

小さい時から、褒める人、怒る人は、一喜一憂しすぎずに、見て見ぬふりをしてあげることも1つ子育てをする上で大切なことではないでしょうか?

変に消化をせず、遊びと言うことを大切に楽しみながら、運動する事を前提にしてあげると、チラチラ見る癖はほとんどないと思います。

日ごろから、褒めすぎてしまっている、起こりすぎてしまっていると言うことでしたら、遊びを通して楽しみながら、体を動かすことにチェンジしてみてはいかがでしょうか?

本日は以上になります。

今後もいろいろな情報発信させていただこうと思います

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