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MORIDOGの初挑戦!巨大ワッパーとの戦い🍔🔥

  • 執筆者の写真: 森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
    森 雅昭(かけっこ走り方教室/体操教室枚方市/大阪/京都
  • 18 時間前
  • 読了時間: 2分

 こんにちは!

今日は、MORI-Tre公式マスコット「MORIDOG」の、ちょっと笑える日常の1コマをお届けします。

なんと今回、MORIDOGが初めてバーガーキングに行ってきました!👑

お目当ては、あの巨大な「ワッパー」です。


n カラフルなマスコットスタイルのコミックパネル1。MORIDOG(グレーの髪、ブルドッグのマズル、青いTシャツ)がBurger Kingの店舗の外に立ち、地図を広げて持っている。彼は興奮した表情で地図を見ている。パネル上部には、『MORIDOG's First Visit to Burger King!』という英語のタイトルと、『MORIDOG、バーガーキングに初来店!』という日本語の吹き出しがある。

パネル2。MORIDOGがBurger Kingのカウンターで笑顔の店員に注文している。彼はメニューボードの巨大な『WHOPPER』の絵を指差している。MORIDOGの吹き出しには、『I want the huge Whopper, please!』と『大きなワッパーをお願いします!』とある。店員の吹き出しには、『OK!』とある。

パネル3。MORIDOGがBurger Kingのテーブル席に座り、目の前に置かれた巨大なWhopperバーガーを見つめている。彼は自分のブルドッグのマズルとバーガーを交互に見比べ、困惑した表情をしている。彼の吹き出しには、『Wait... how do I eat this with my mouth?』と『待てよ... この口でどうやって食べるんだ?』とある。
パネル4。MORIDOGが巨大なWhopperを一気に丸呑みしようとしている。彼のブルドッグのマズルが不自然に大きく開き、バーガーが口全体を覆っている。彼は必死で、かつ満足そうな表情をしている。彼の吹き出しには、『It's a huge mouthful, but delicious!』と『大惨事だけど、おいしい!』とある。

意気揚々と注文したのはいいものの……いざ目の前に巨大なハンバーガーが現れると、「待てよ… このマズル(口)でどうやって食べるんだ?」と大苦戦!😂

普段は子どもたちのお手本になって元気に走ったり跳んだりしているMORIDOGですが、大きなハンバーガーを綺麗に食べるのは、50メートル走よりも難しかったみたいです(笑)

でも、顔中ケチャップだらけになりながらも、「大惨事だけど、おいしい!」と大満足の様子でした✨

■ 大きな壁も、まずは「一口」から!

実はこれ、子どもたちのスポーツや運動にも同じことが言えるんです。

跳び箱、マット運動、かけっこ……最初は「こんなの大きすぎて(難しすぎて)どうやってクリアすればいいの?」と戸惑ってしまうことがありますよね。

でも、一度に全部を完璧にこなそうとしなくて大丈夫。

MORIDOGが大きなハンバーガーに思い切ってかぶりついたように、まずは「スモールステップ」で一つずつ、自分のペースで挑戦していくことが、長期的な成長へと繋がっていきます。

失敗して「大惨事」になってもいいんです。その挑戦の過程こそが、子どもたちにとっての大きな栄養(美味しさ)になります!

MORI-Treでは、大阪や京都(枚方市・八幡市など)を中心に、幼児から小学6年生までの子どもたちへ、基礎的な運動能力を育む教室を行っています。MORIDOGのように、失敗を恐れず、笑顔で楽しくチャレンジできる環境づくりを何よりも大切にしています。

これからも、世界へ向けて走り続けるMORIDOGと、子どもたちの挑戦を全力で応援していきます!🏃‍♂️💨

皆さんは、巨大なハンバーガーを綺麗に食べる裏技、知っていますか?

もしあれば、ぜひコメントでMORIDOGに教えてあげてくださいね!👇


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